グーグル、無限への挑戦 (BusinessWeek):NBonline(日経ビジネス オンライン)より。
グーグルの社員ビシグリアさんの話。
グーグルのコンピューターネットワークを使った講義を学生に行うときの話。
ビシグリア氏はどのようにしてこのクラウド・コンピューターに学生がアクセスできるようにしたのだろうか。最も簡単な方法は、クラスごと直接グーグルのコンピューターにつなげてしまうことだ。しかし、グーグルも企業である。独自開発のソフトウエアによって稼働し、個人情報を満載した、106億ドルを稼ぎ出すコンピューターを、学生に好きに使わせてくれるはずもない。そこでビシグリア氏はもっと小規模で始めることにしてサーバー40台を購入した。注文してから、支払いをどうしたものかと思案した。業者がサーバーを接続している間に、請求書が来てしまうと言って何人かの管理職に泣きを入れた。経費精算をしたら、すんなり通った。「許可を求めるより許しを請う方が簡単」というのは彼の好きな言葉なのだそうだ。
うちのチームでもこういうのが求められている気がします。
ちょっとメモ。
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いい加減飽きたし、冷蔵庫の野菜室に空間が欲しいので、ひとまずこれで完成ということにすることにしました。

塩だけで漬けた方。

胡椒・ローズマリーも一緒にまぶした方。

これを使って、当初の目的だったカルボナーラを作ってみました。
なんだか適当に作りすぎて、カルボナーラづくり自体に問題はあったような気はしますが、まあまあおいしいものができました。
これにて一件落着ということにしましょう。

何はともあれ、120gずつぐらいに切って冷凍することにしました。(実際にはこの倍ぐらいあります)
今回のすべての経過はこちら。
10億円の私財を自らが育った神奈川県南足柄市に寄付した横溝千鶴子さん(88)=同県大磯町=は、節約で10億円こしらえた人物として注目をあびた。しかし、金を無心しようと自宅にまで押しかけた輩と、節約ばかり強調する一部マスコミに強い憤りを感じているという。巨額の寄付が報じられてから、「私を助けてほしい」といった電話や訪問客が相次ぎ、手紙も30通届いた。
「父を救ってください」と玄関先で涙ながらに話す女性もいたが、
「私は人間の基礎づくりをしようとしているのです。人生の“結果”にはかかわりません」と受け付けなかった。
やりますな。
「私は人間の基礎づくりをしようとしているのです。人生の“結果”にはかかわりません」
ちなみに、2chでの議論によると、
「魚を欲しがる友達に毎日魚をあげるよりも、魚の取り方を教えた方がいい」
ということわざがゾマホンの祖国にあるらしい。
何気に効率性を重んじる国なのですね。
いい加減飽きて来たので食べてみることにしました。

スライスしたらこんな感じでした。もっと鮮やかな赤を期待してたのですが、何かを間違えたのでしょうか。

まあ、出来具合を確かめるために単に焼いてみました。
かなりしょっぱいです。っていうか焼き過ぎました。
サラダはおいしかったです。(パンチェッタに関係ないけど)
LA nemoからのタレコミ情報。
かの将軍様ってのは、やっぱりすごいんですね。
器用貧乏でないところがすごいです。
こちらのお国は、相変わらず食べてはいけないものだらけのようです。
1−2時間後とは相当すごいです。
この話も何気に衝撃的です。これって、1企業が決めることではないと思うのですが。。。
この中に書いてありますが、理由はこういうことにあるのかもしれません。

一番右のプランターにあったほうれん草を殆ど食べたので、ディルを植え付けてみました。
ディルも少しだけでいいけど、あると便利なハーブですよね。
その左にあるルッコラはいまいち成長が遅いです。
もう寒くなっちゃったから育たないのかな。
その左は、イタリアンパセリだったんですけど、なぜかルッコラっぽいものが元気よく生えてきたので、イタリアンパセリはかなり間引いちゃいました。
一番左のプランターにあったリーフレタスはあまりに成長が遅いので、思い切って全部抜きました。
他のプランターの土が目減りしてきたので、追加用の土として使います。

間引きしたイタリアンパセリです。何かに使うでしょう。