こんにちは、昨日の夜中に腹痛で苦しんでいたのは私だけでしょうか。
そんな中、世の中 金次第なサービスがまた誕生です。
SpotScout Inc. - Parking the Mobile Generation
Palo AltoやSan Mateo、はたまたサンフランシスコのダウンタウンとか駐車スペース探しに苦労する場所がありますよね。
このサイトは、自分が駐車している駐車スペースを他人に売るマーケットプレイスらしいです。
彼らの言い分としては、パブリックな駐車スペースを売るのではなく、「駐車スペースがいつ空くか」という”情報”を売るということで法的に問題ないと主張しています。
うーん、これって用もないのに駐車して稼ぐ人とか出てきて、駐車スペースを見つけにくい場所では余計見つけにくくなって、結局お金を払わなければいけなくなるのではないでしょうか。
学生とか暇な人がランチ時とディナー時に少し稼いでから帰りそうです。BerkleyのChez Pannise前とかうまく稼げるかも。
ま、どれぐらいの値段になるかによるかな。ま、基本的にはValetとの比較になりそうな気がするので、$5ぐらいまでなら払うこともありそうで、それを基準に考えるとそんな大した稼ぎにはならないかもしれませんね。

いくつかご要望があったので、「押切もえ」さんの進化を載せてみます。
人って変わるものですね。
LAの遊園地を売りたがっている誰かさんみたいに、鼻が着脱式とかにならなければいいですが。
あんまり人のことを載せるのはちょっとねえ、と思うので、このエントリーは削除される可能性があります。画像が欲しい人はコピーしておいてください。
ちまた(カワズ君)で噂のオフィちゅラブ。
くだらないですが、ついついやっちゃうゲームです。
上司の目を盗んで、会社の子とひたすらチューするだけです。
就業時間内に1500回チューできるとムフフなことがあるらしいです。
左クリックボタンを押している間チューします。
一度のチューが37回を超えると高速チューになります。
フランスのパルクールもすごいです。
wikipediaによると、
パルクール(Parkour /しばしばPKと略される)とは、一切の道具を使わず自らの肉体だけで障害を跳び越え、攀じ登り、またその上から飛び降りながら移動するフランスが起源の移動技術体系である。その性質上エクストリームスポーツに分類されることが多い。しかし、パルクールは「Art of movement(移動の芸術)」とも呼ばれ、エクストリームスポーツではないという考え方も存在する。
TAXIや007などの最近のアクション映画にもパルクールは使われているそうです。

雲南省昆明市内の富民県で、同県林業局がペンキを使って山の岩肌数千平方メートルを「緑化」していたことが明らかになった。新華社は13日付で「周辺住民も当惑を隠せない」などと報じた。現場は石の採掘場跡で、約10人の作業員が20日以上かけてペンキの塗布を行ったという。周辺は冬期であるために、低木などがくすんだ色を見せているが、「緑化作業」の対象地帯だけは鮮やかな緑色だ。
低木地帯と岩肌の境目では、岩石の灰色を少しでも出さないよう、低木の枝や葉にも丁寧にペンキが塗られており、放置された空き缶が転がっている。ペンキの成分の環境への影響は明らかになっていないが、除去するのは不可能だという。
新華社は「漫才のネタにもあった『ペンキで緑化作業』。失笑してしまうような話が、現実に行われていた」と批判。「それだけの費用があれば、山全体に植樹することも可能だったはずだ」という周辺住民の憤りの声を紹介している。
このニュースに接した中国人からは「森林を保護し、植樹などを率先して行うべき林業関連部門が、緑化の大切さを理解していない。レベルの低さにがっかりしてしまう」といった声も聞こえる。
いやあ、冗談にも程があるよ。ある意味おもろすぎ。
ペンキ塗る金があるなら、普通に植林しろっつーの。
10人で20日間であれだけのペンキを塗れたことに賞賛の声も。
より詳細な写真を見たい方はこちら。
ちなみに、私帰国しました。昨日から東京に出社しています。