みなさん、さらなる多くのお祝いのメッセージありがとうございます!!
風邪でぶっ倒れてて返事できませんでした。
(当初は、ノロかインフルエンザかと疑われていたぐらいひどかった)
昨日は目を開けていてもだいじょうぶな感じになったので、ものすごくたくさんビデオを観てしまいました。
バラエティ系では、最近のお気に入りは、カワズ君の検索生活。
以前は、「井の中のカワズ君」っていう番組でした。
ヤフーがスポンサーっぽく入っていて、ネットの動向(統計データ)から最近の面白いことや人が注目していることを面白おかしく紹介する番組です。
くりぃむしちゅ〜が最近好きっていうのもあるかもしれませんが、笑いあり、泣きありです。
「泣ける2ちゃん」は毎回泣いちゃいます。
普段観ないドラマまでも。
華麗なる一族、面白いかも。
視聴率好調で、TBSではカレー(華麗)パンが配られたらしいです。
1.組織の活動=事業や仕事内容の魅力
2.組織を構成する人の魅力や組織風土の魅力
3.待遇やその他の条件の魅力
4.組織が掲げるビジョンや理念の魅力
1.組織の活動=事業や仕事内容の魅力
仕事内容が面白い、というのはもちろん大きな要素です。
2.組織を構成する人の魅力や組織風土の魅力
これも当然だと思います。
ぼくは、これが非常に重要だと思います。
どうやったら、すばらしい人達を選ぶことができるのか、選んでもらうことができるのか、人事担当ではないですが、非常に興味があることです。
3.待遇やその他の条件の魅力
自分が提供する貢献行為の見返りとして組織から受け取る給与などの待遇が、大事な要素であることは疑う余地はない。「提供する貢献=待遇」のバランスが大きく崩れた場合、その人は遅かれ早かれ組織から離れることを決意するでしょう。
4.組織が掲げるビジョンや理念の魅力
上記3点に加えて、組織として達成したい夢やビジョンという側面が、人々の帰属集団の取捨選択に及ぼす影響力は計り知れないぐらい大きいものがあります。
この要素が今の会社にはあんまり感じないんだよなあ。。。
「5年後に○○円の売上げを目指す」
とかいうのはビジョンではない。
「社会の中でどのようなポジションを取りたいのか」
「どのような社会貢献を行いたいのか」
「業界をどういう姿にしたいのか」
「顧客にどのような価値を提供したいのか」
「今とは違うどのような価値ある機能を担っているのか」
などへの回答をビジョンに盛り込まなければなりません。
さらに優秀なリーダーはそのビジョンを簡潔に伝えることができます。「あなたのビジョンは?」と聞かれてすぐに要約して相手に明確に伝え切れなければ、人々の共感を呼ぶことは難しい。
どれだけ特別な専門知識を要する領域のことでも、多くの人に共感してもらえるように工夫する必要がある。
ビジョンに求められる条件
・わかりやすい
・聞いている側がワクワクする。心が躍る。自分も一緒に描いていきたいと思う。
人がエネルギーを発揮するのはビジョンへの「理解」や「支持」というレベルを超えた「共感」という状態に達するときです。
これは宗教と似たような状態を作るとも言えるのかもしれません。
思い出せば、最初の会社の社長はある意味宗教がかってたもんなあ。
リーダーシップの大前提にあるものは、人々を導き束ねる「ビジョン」なのです。リーダーシップを発揮して、人々のエネルギーを引き出して、一人ではできないことを実現しようとする場合、自らのビジョン(実現したい未来図)を明確に掲げる必要があります。
周囲の人を魅了し、人々のエネルギーを引き出すような迫力のあるビジョン。それは例外なくリーダー自身の「内的経験」から来るものである。
自分がこれまでに経験したこと、どんなことに、いつ、どんな風に喜怒哀楽を感じたのか、そういう体験をベースにビジョンを語ることで真に人々の心に響いてくる。
自分の体験は、自分独自のものだが、その中に他の人々が持つ願望や不満といった感覚と共通するものがあるはず。それが人々の共感を呼ぶ。
リーダーシップを発揮したければ、自らの経験を通してわき出してくる感覚(「もっとこんな世の中にしたい」、「業界の発展にはこんな変革が必要だ」など)を材料としたビジョンを作ることで人々を束ね、人々の拠り所となるビジョンとなる。
まったくそうだと思います。
ちなみに、ぼくは、「日本の経済発展に貢献したい」と強く思います。最初に就職した会社が外資系の会社で、日本の企業はもっと活躍できるはず、もっと自信をもってもっと効率的に効果的に活動できるはず、と強く感じました。とても歯がゆい気持ちだったのです。まだひよこですが、引き続き将来を見据えて精進します。
リンクアンドモチベーションの小笹の話からいくつか。
あたり前のことかもしれませんが。
「寿命」
昔であれば、平均年齢60歳という時代に100年、200年という歴史を持った老舗の存在は珍しくありませんでした。しかし、現在は企業組織の栄枯盛衰が激しく、一方で個人の寿命は80歳以上に伸びています。
このことから自分より寿命の短い企業組織や特定の集団に依存し、自らの人生を預けるような生き方はリスキーである、という考え方が広がってきた。

みなさん、私の生誕32周年記念に餞をたくさん頂戴し、誠にありがとうございます。
昨日は、熊猫さんと隣人さんにはわざわざおうちに駆けつけていただき大変楽しかったです。
二人が帰宅後、結局ソファーで一休みのつもりが朝までうたた寝をしてしまい、32歳の誕生日初夜はベッドインできませんでした。
今年の目標は、シモネッタというイタリア人名みたいなあだ名をつけられないようにすることです。
今年のCESで少し話題になっていた丸いVAIO。
発売されたようです。
MCE extenderとしてリビングにおいてもおかしくないものを探して早2年ぐらい経過していますが、これならいいかも。
でも、そんなこんなしてるうちにHD化が進んだので、HDでダブルのデジタルチューナーを持ってるVista Home Premiumの登場がないとなあ、なんて思ったりして。(しかも安くなるまで待つつもり)
ということで、少し趣向を変えて「VAIO | Wi-Fiオーディオ」。こっちの方がすぐに使えそうかな。スピーカーいらないんだけどなあ。これでCD Playerも付いてて、クライアント側でリッピングして転送できるとかなりいい感じなんですけど。
音は、基本的にリビングのアンプでほぼ集中的に管理できるようになっているので、Extender用のPCにOnkyoのUWL-1をぶっさすってのもありなんだろうけど。
何はともあれ、HDでダブルチューナーで、音楽や写真も統合的に管理して、きれいに再生できて、拡張性がある環境ってのはまだ先の話なのかもしれません。
メイド喫茶は当たり前となってきましたが、ついにコスプレ雀荘が登場です。コスプレと麻雀がセットで楽しめるという素晴らしい雀荘です。
「私たちと麻雀しませんか?」と書いてありますが、特に心は躍らされませんでした。
何はともあれ、PS3はだいぶ街中で見かけるようになりましたね。「仙台のヨドバシカメラ、初売りでPS3を3000台も入荷…値下げするも在庫の山」なんてニュースもあるし。amazonでも普通に売ってます。
Wiiは相変わらず売り切れですね。
っていうか、両マシンともあんまり面白いゲームがないです。

ちなみに、今のところ、Wiiで一番盛り上がったゲームは「マリオブラザーズ」(元祖、ファミコンのやつ)です。徹夜で殺し合いという大人らしからぬ行動に出てしまいました。何気に後藤さんが強いです。
ゼルダはそこそこやりましたが、攻略法サイトを見たところ、まだ10分の1も進んでなさそうなので、あきらめることにしました。誰か勝手にクリアしてください。
後藤さんが作ったゼルダの記録は、主人公が「うんこ」で、馬の名前が「うざい」です。
人が話しかけてくる度に、
「おい、うんこ」
とか
「なあ、うんこ」
とか
「でもな、うんこ」
なんて言ってきます。
最悪です。
今日は、男性4人で麻雀してきます。
(うち1名は休暇をとっているにも関わらず、妻と子供を置いて、わざわざ夕方に出てくるようです)